このたびの令和8年熊本地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
日本赤十字社は、発災直後から医療救護活動を開始し、安眠セット等の救援物資を配布する等、被災された方々のいのちと健康を守るための活動を続けています。
当院も赤十字病院として、被災された方々への支援を行うため、医療救護班1班を派遣します。
8月13日(木)午後、派遣される救護班でブリーフィングを行い、先に熊本県へ派遣された日本赤十字社神奈川県支部職員から説明を受ける等、活動に向けた準備を行いました。
また同日、出発式を開催し関係職員が見守る中、救護班へ激励の言葉と拍手が送られました。
班長である笠原医師からは、「被災者に寄り添った災害救護を実践してまいります」と力強い言葉が述べられました。
当院は、被災地の状況やニーズを踏まえながら、関係機関と連携して救護活動に取り組んでまいります。
日本赤十字社は、発災直後から医療救護活動を開始し、安眠セット等の救援物資を配布する等、被災された方々のいのちと健康を守るための活動を続けています。
当院も赤十字病院として、被災された方々への支援を行うため、医療救護班1班を派遣します。
8月13日(木)午後、派遣される救護班でブリーフィングを行い、先に熊本県へ派遣された日本赤十字社神奈川県支部職員から説明を受ける等、活動に向けた準備を行いました。
また同日、出発式を開催し関係職員が見守る中、救護班へ激励の言葉と拍手が送られました。
班長である笠原医師からは、「被災者に寄り添った災害救護を実践してまいります」と力強い言葉が述べられました。
当院は、被災地の状況やニーズを踏まえながら、関係機関と連携して救護活動に取り組んでまいります。
派遣概要
2026/8 更新


